赤と青、それにアンティークフィニッシュ 新しいチェンバロたち-2

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人気の新モデル「Studio(ステュディオ)」がさらにラインアップ。基本三色のうち2色(赤と青)が入ったので最初の緑とあわせ三色すべてが顔見せです
さらに、もう一台、アンティークフィニッシュで伝統的なイタリアンテーブルスタンドのカスタムモデルも加わりました。これは、Studioの試作機を見たときにすぐにハンブルグの博物館にある1540年、ヴェニスの無銘のチェンバロのイメージを思い浮かべ、それに近い装飾で発注してできあがったものです。結果は小振りながらいかにも古いイタリアンというイメージ。とても生意気(?笑)な顔つきに仕上がりました。ショールームに試奏に着てくださった皆様にご挨拶申し上げます

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コメント(3)

緑の美しいBIZZI氏宅で案内していただき拝見した、
あの楽器たちが到着したのですね♪
成田からの搬入、大変でいらしたこととお察しします。
お疲れ様でした。

赤とアンティークフィニッシュ、とっても素敵!!
この赤は、日本ではなかなか出せない色合いではないですか?

お時間のある時に、また試奏に伺わせていただけたら嬉しいです。

緑の美しいBIZZI氏宅で案内していただき拝見した、
あの楽器たちが到着したのですね♪
成田からの搬入、大変でいらしたこととお察しします。
お疲れ様でした。

赤とアンティークフィニッシュ、とっても素敵!!
この赤は、日本ではなかなか出せない色合いではないですか?

お時間のある時に、また試奏に伺わせていただけたら嬉しいです。

>junさま
8月は酷暑もあって大変でした(^_^;)
でも一台一台、お客様のところでセットして蓋をあけたときのお客様のうれしそうな顔、あれを拝見すると暑さもふっとびます。
みなさまそれぞれに思い入れのこもった特注仕様なものですから、お届するまでは気に入っていただけるか心配なのですが、今回すべて本当にお幸せそうな表情。この仕事をやっていてよかった、と思う瞬間ですね。
暑さもそろそろ峠を越しそうですし、茅ヶ崎にもぜひまた遊びにきてください。

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このブログ記事について

このページは、Shigeto Nomuraが2007年9月 9日 02:46に書いたブログ記事です。

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