さすがのフランクフルトメッセ(楽器ショーとしてはアメリカのNAMM,中国の上海ショーとあわせて世界の3大ショーといえる)も、景気と楽器業界動向を映してでしょうか、出展社が減ってさびしくなったようにみえます
特にピアノ系の会社がいくつも抜けて、もともと巨大ブースが多かっただけに空きスペースが目立ちます
その中で弊社の取引先はどこも幸いに元気。古楽全般としてもともと分母が大きくないこともありますが、安定した拡大状況なのでしょうか
中でも、特にチェンバロのBIZZI社長の力こぶが入っているのが写真の商品です
まずは取り急ぎご紹介まで
2010年3月26日 15:17
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