これまで19世紀ギターにはあまりご縁がなかったのですが、ガット弦の関係でお世話になることがあり、今回のショーでもちらほら気がつくようになりました。数はそれほど多くはないのですが、モダン(?)ギターはほとんど展示がなかったことからすると健闘しているほうでしょう^^
最後の写真はクレモナの楽器製作学校の生徒さんの作品です
2008年9月13日 12:06
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